1)ここからGUIで設定が出来る
基本ストレージデバイス or エンタープライズストレージデバイス
デフォルトでチェックが入っている基本ストレージデバイスを選択する
※SAN=ストレージエリアネットワーク (storage area network) - ストレージとサーバ間のネットワーク。
はい。 含まれていません。 どのようなデータであっても破棄してください。
いいえ。 含まれています。 どのようなデータであっても保護してください。
はいを選択する(いいえを選択すると別のHDDから選択することになるが、HDDがひとつしかない場合はここでインストール失敗となる)
自宅で操作するし後に変更できるようなのでデフォルトのままにする
もちろんアジア/東京を選択
何でもよい、忘れないもの
良くある言葉だと注意がでるがそのまま進める
「どのタイプのインストールをしますか?」を以下から選択する。
すべての領域を使用する
既存の Linux システムを入れ替える
現在のシステムを縮小する
空き領域を使用する
カスタムレイアウトを作成する
「システムを暗号化する」チェックボックスを選択する。
チェック : 起動時にパスフレーズが必要になる。
チェックしない : システムの暗号化は行われない。 起動時のパスフレーズも不要。
「パーティションのレイアウトをレビューまたは修正する」チェックボックスを選択する。
チェック : パーティション設定ツールで、レイアウトの確認と修正を行う。
チェックしない : レイアウトが自動で設定される。
なんとなくデフォルトの既存のLinuxシステムを入れ替えるを選択
変更をディスクに書き込むを選択
Desktop (普通に使う用)
Minimal Desktop(普通に使うけど最小限)
Minimal (最小限)
Basec Server (ベーシックサーバー)
Database Server(データベースサーバー)
Web Server (Webサーバー)
Virtual Host (ヴァーチャルホスト)
今回は練習用なのでDesktopを選択
この画面で約30分
※参考https://sites.google.com/site/tetsuroweb/home/software/centos/install/install-centos-6-4











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